| 2020/10/26 月 |
N国党が始めた、批判者を標的とした「誹謗中傷示談金ビジネス」。被害者は心を病む人も
なんか、Yahoo!ニュースでこんな話題を見ました。立花さん嫌いではなかったのですが、さすがにやりすぎ。
福永活也弁護士が何者か知らないけど、とりあえず示談交渉されている方は、一切応じないのが吉だと思う。
こぐまねこ帝国は、例えば、ワンクリック詐欺業者の情報を晒しまくってきて、https://kogumaneko.tk/cc/meibo.html、晒された詐欺業者が弁護士使って裁判するぞと脅してきたことがたくさんあったけど、全ツッパしてきた。
民事裁判に至ったケースはゼロで、逆にそのワンクリ詐欺業者が詐欺容疑での検挙と刑事裁判にかけられてきた。 |
福永活也弁護士から、立花さんの件で示談要求来ても突っぱねるのが吉だと思うってさっき書いた。理由は、民事裁判に至るには、訴える相手の住所と名前が必要だから。住所と名前が分からないとまともな裁判できないからですよ。
民事裁判に至る場合ってのは、自ら住所と名前を教えた場合と、プロバイダ等への開示請求が認められた場合の2パターンなんだけど、後者の場合は、権利侵害が明らかなケースなので民事裁判で損害賠償が認められるかもしれないけど、立花さんは政党の代表であり、一定の批判は受けるべき立場にあるから賠償の範囲は削られるかもね。
立花さんや福永弁護士の考える誹謗中傷がどのラインなのか分からないけど、それをビジネスチャンスとか言ったのは、人としてアウトです。
あー、この福永活也弁護士に依頼してこぐまねこ帝国に攻撃してきてくれる未逮捕のワンクリ業者いないかな。 |
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